TIESのブログ

保証書・取説

機材や備品購入に添付されている保証書並びに取扱説明書は、物品毎に分けて所定のファイルに保管しています。また、PCやその周辺機器を購入した際に付録しているドライバディスクに関しても、同様に保管しています。

故障した際の修理実施時、取扱説明書に記載されている手順や説明事項を確認したい時、或いは再セットアップ等でドライバディスク必要になった際は直ぐに取り出せるようにしています。

ちなみに近年は、ネット上からドライバ用のソフトをダウンロードが主流になっているため、デバイス購入時に付いているディスクは減少傾向にあります。

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コーヒー・紅茶

我々のオフィスでは、ネスカ○ェアン○サダーを導入しています。

マシンは無料であるため、お好みの専用カプセルや粉さえ購入すればOKという感じです。

そのため、代金の支払いは、回収箱にお金を入れています。

また、22枚綴りのお得な専用チケットをスタッフ向けに販売して、金額に応じた枚数を回収箱に入れています。

※金額に関しては、カプセル・粉の種類によって異なります。

また、オフィスに来訪されたお客様向けのカプセルも用意しております。

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Google広告の作成

以前の記事でGoogleにTIESの登録をおこない、
シンポジウムのバナーも貼りました。

ただ、これは『TIES』のキーワードで検索しないと出ないので、
知っている人にしか表示されず、広告効果は低いです。
そのため、別途Google広告を作成しました。

今回作成したものは特定のキーワードで検索した際に
検索結果の上下にこのように広告として出るものです。

これで10月に行われるシンポジウムの宣伝をおこないます。

表示やクリックが大量に獲得できるわけではありませんが、
毎日少しずつでも見ていただけたら参加者も増えるかもしれません。

細かい設定などはまだ把握出来ていない部分もあるので、
表示数やクリック数などの動きを見て調整していきます。

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CHiLO Bookの可能性と活用法

CHiLO Bookの利点や活用例をアピールして、如何にして売り出せるかが、CHiLO Bookを成長・発展させるための鍵だと思います。現在、研究開発中のブロックチェーン関連も含めて、どうすれば市場拡大できるのか、どのような市場モデルしていくのかを今後検討していく必要があると思います。

また、将来的にブロックチェーンを使えば、CHiLO Bookを通して大きな学習コミュニティを形成していくことが可能だと思います。

それらのことを考えると、CHiLO Bookの可能性は無限大であると思います!

CHiLO Bookに関する詳しくことについてはこちら

CHiLO Book Libraryはこちら

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機材・備品の管理

法人内には、多くの物品・機材を保有しています。
一定の額を超えるとデータベースに登録して管理しています。

しかし、中には全く使っていないものもあり、そのうち、経年劣化したものや故障して使えなくなったものに関しては、優先的に廃棄しています。

また、物品管理では、データベースソフトの一種であるMicrosoft OfficeのAccessを使っています。一定の額を超えた物品のみ、データベースに登録しています。

ただ単にデータをグループ化して蓄えておくだけでなく、登録や更新も簡単にできるように入力・出力・登録・検索が可能なフォームを設けています。そこに物品の詳細データを入力して登録します。また、物品名から詳細データを探し出して閲覧・修正・追記もすることができます。

管理をしやすくすること、誰でも機材の状況が分かるようにといったことを配慮しているものの、法人内にはデータベースに登録している物品でも普段あまり使っていない物品が沢山あり、それらを整理することが最大の課題です。対策としては、それらの中で本当に必要なのかどうかを判断する必要があります。不必要だと判断したもののうち、使えないものは廃棄して、使えるものは何の目的で活用できるかを再確認する必要があると思います。

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Moodleマニュアルを追加しました、或いはデジタルバッジの話

当方でサポートしている大学のMoodle向けに、以下のマニュアルを追加しました。

教員向け

学生向け

いずれも今年度の前期に先生や学生から質問があったり、追加の要望があったマニュアルになります。

このうちデジタルバッジ関係のものは、後者の追加要望があったマニュアルです。

CCCTIESでは、2014年からCHiLO Bookで課題に合格した受講生向けにデジタルバッジを発行してきた経緯もあり、担当スタッフもその概念や作成手順について、それなりに習熟が進んでいるのですが、やはり最初から学ぶのは他の機能より大変だと思います。

マニュアルでは、デジタルバッジって何?という説明から、バッジ画像の用意、Moodleの設定、最後は獲得状況の確認まで、順番に、できるだけシンプルで分かりやすい説明を心掛けました。

ちなみに上記スクリーンショットにあるバッジの画像の例には、素材サイトで見つけたCC0("いかなる権利も保有しない"ライセンス)の画像を拝借しました。CC0故に、画像のクレジットは載せなくてOKです。らくちん。

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CHiLO Bookのダウンロードのログ取得

CHiLO Bookは、CHiLO Book Library以外にも、Google PlayやiTunesでも無料で販売しているものもあります。

両者でのダウンロード実績を毎週決まった日時に取得しています。

万一、実績の取りまとめで必要になった際に活用しています。

ちなみに、CHiLO Book Libraryのほうは、基本的に年に1度ログを取得しています。

CHiLO Book Libraryはこちら

iTunesのCHiLO Bookはこちら

GoogleplayのCHiLO Bookはこちら

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EdTechWomen – Tokyo (ETW)のブログに掲載されました

EdTechWomen – Tokyo (ETW)からインタビューをお受けし、
当法人の活動内容について、ブログに掲載されました。

下記リンク先よりご覧になれます。
https://edtechwomentokyo.com/2018/08/19/blockchain_in_education_cccties/

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CHiLO Book作成

CHiLO Book作成時、中身のテキストを作成する際にはHTMLも入力しています。

基本的にはpタグ区切りの本文で構成していますが、必要に応じてh1、b、iといったサイズや字体に関わるものも使用しています。

また、ハイパーリンクが必要な際は、リンク用のタグを使用しています。

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ミーティング

毎週、スタッフ全員でミーティングをしています。

ミーティングを実施した後は必ず、議事録を取りまとめています。

各スタッフからの報告内容、議論した内容における重要事項、ミーティングの中での決定事項、今後の課題などを議事録の中にレビューしています。

特別な課題や留意点があれば別の箇所に記載しておき、今後の業務の参考になるようにしています。

目的としては、ただミーティングでの発言内容を残しておくだけでなく、時間が経ってもそこでの話の内容を一目で確認しやすくするためです。つまり、あの日あの時何を言ったのか、どのような指示があったのかを明確化するためです。

議事録を書きやすくするために、ミーティング中に音声録音機器で音声を取っています。

その音声を参考にして議事録を取りまとめています。

万一、録音のし忘れや録音機器のトラブル等で音声が取れなかった場合は、メモを取っているノートを見て、ミーティングでの内容を思い出しつつ、簡単に取りまとめています。

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